| | キッチン・日用品雑貨・文具 >> 神棚・神祭具 宮忠 ■miyachu の P1


 | しめ縄『玄関〆特々大千客万来』 3,850円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】幅80cm高43cm木札寸法:巾9.5cm×高16.5cm×厚1.5cm※橙や青物は例年12月初旬から1月末までのお取り扱いとなりますが、この期間以外は、当店の判断で対応可能なご注文まで取り付けいたします。 ※10月以降のご注文でお届け日のご指定がない場合は、12月に入り、用意が整い次第お送りさせていただきます。 ※自然由来の素材を使い一つ一つ手作りしておりますので、しめ縄、橙、青物の大きさや色、取り付け方、結び紐の色(緑色か金色)、切り下げの取り付けなどが写真と異なる場合がございます。 また、同じしめ縄を複数個ご注文いただいた場合、違う作り手のしめ縄が入ることもございます。 ご了承ください... |

 | 本麻苧1本 500円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】1本麻苧とは、麻や苧(からむし)の繊維で作った緒のことで、古くから神事に用いられ清め祓いと生命力の象徴として神聖なものとされています。 注連縄の取付け、神饌物の盛付けなど神事に関する様々な用途にお使いください。 最高級の野州・本麻です。 長さは約180cm、幅は約20から30mm程です。 天然の素材のため長さ、幅は均一ではありませんのでご了承ください... |

 | 火打石セット無地 1,600円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】お客様の声にお答えして無地のセットが出来あがりました。 なにか願い事を書いてお使い頂いてもいいですね・出がけに「行ってらっしゃい」と切り火で送り出されるのは清々しく気分のいいものです。 あの銭形平次の親分も火打ちで送り出される場面がありました。 作法は切り火はうしろから肩越しに火花を打ちかけます。 ここ一番の勝負の前にカチカチ、危険な目に遭わないようにカチカチ、粋でいなせな江戸っ子のステイタスシンボルでもあった火打道具を古くも新しい日本の文化としてご愛用ください。
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 | 神棚・神具 吊下金具一式 550円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】伊勢神宮のおひざもとで創業70年の神棚・神具専門店「宮忠」が桧の無垢材を贅沢に使った箱宮型神棚です。 宮大工の技を伝える宮師が一社一社手作りで丁寧に仕上げた箱宮型神棚は、伊勢らしさが漂う神棚です。 一社宮、三社宮の箱宮型神棚がございます。 この箱宮型神棚にお使いいただく神具も自信を持って製作・販売しています。
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 | 海女の祈り紫色文字 2,650円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】「海女の祈り」紫色文字 固め器三角錐 通常タイプ【魔よけの印】志摩地方の海女は昔から手ぬぐいや磯ノミの柄に「セーマン」 「ドーマン」と言われる魔よけの印を付けます。 一般に星形はセーマン、格子形はドーマンと言われています。 魔よけの印は紺糸で縫いつけたり、ニシ貝の紫色の汁で書き付けます。 また磯ノミの柄に彫ったりします。 魔よけの印「セーマン」は陰陽道の安倍清明、「ドーマン」は芦屋道満の影響を受けていると言われています。 星形は一筆書きで同じ場所に戻ってくることから、潜水しても必ず戻ってくる(上がってくる)とか、出入口が分からず悪魔が入りにくいことから魔よけの印と信じられています。 印のお色は紫色タイプと金色タイプがございます。 セット内容・お皿2枚・お皿用敷板2枚・盛り塩(210g)・盛り塩固め器【三角錐 通常タイプ】又は【円錐 通常タイプ】※お塩は岩塩です。
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 | 神棚・神具 F-12用敷板 5,100円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】伊勢神宮のおひざもとで創業70年の神棚・神具専門店「宮忠」が桧の無垢材を贅沢に使った箱宮型神棚です。 宮大工の技を伝える宮師が一社一社手作りで丁寧に仕上げた箱宮型神棚は、伊勢らしさが漂う神棚です。 一社宮、三社宮の箱宮型神棚がございます。 この箱宮型神棚にお使いいただく神具も自信を持って製作・販売しています。 規格幅:39cm 奥行き:30cm 厚み:1.2cm〜1.5cmホワイトスプルス製あるいは米ヒバ製柾ハギ板(無垢材)この商品には、別途荷具料が必要となります。 荷具料に関しましては、別途店舗からご連絡させていただきます。
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 | 盛り塩皿用敷板 2寸用 130円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】白木製寸法:7cm角厚み:2分(6mm) |

 | 神具セットF-13用 6,485円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】※写真は、使用例です。 ※セット内容に神棚は含まれておりません。 神具のみのセットです。 伊勢神宮のおひざもとで創業70年の神棚・神具専門店「宮忠」が桧の無垢材を贅沢に使った箱宮型神棚です。 宮大工の技を伝える宮師が一社一社手作りで丁寧に仕上げた箱宮型神棚は、伊勢らしさが漂う神棚です。 一社宮、三社宮の箱宮型神棚がございます。 この箱宮型神棚にお使いいただく神具も自信を持って製作・販売しています。 4寸土器セット(1)6寸桧長膳(長18cm×行9cm(1))2寸神鏡(鏡径約6cm)(1)3寸丸榊立(2) |

 | 神棚・神具 I-12 荒神宮 10,000円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】伊勢神宮のおひざもとで創業70年の神棚・神具専門店「宮忠」が桧の無垢材を贅沢に使った神棚です。 宮大工の技を伝える宮師が一社一社手作りで丁寧に仕上げた板葺神棚は、伊勢らしさが漂う神棚です。 一社宮、三社宮の神棚がございます。 この神棚にお使いいただく神具も自信を持って製作・販売しています。 規格幅:28cm 奥行き:12cm 高さ:37cm有効奥行き:9cm※有効奥行きについてはこちらをご覧ください(別ウインドウが開きます)内陣寸法幅:10cm奥行き:3cm高さ:25cm重量 0.8Kg... |

 | 火打石セット宮忠 3,500円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】・板付火打ち鎌・本めのう火打石・秘伝火口・付け木と和ローソク・説明書江戸時代に使用されていた火おこしそのままのセットです。 昔はこのように釜戸や蝋燭に火をを付けていたのかとゆったりした時間に身をゆだねられるツールです。 厄除け・縁起物・粋な切り火道具としてももちろん使用できます。 火打石の使用方法切り火(厄除け、清め、大願成就祈願)切り火は厄払いや邪気を祓う日本古来の風習です。 利き手に石をもち一方の手に火打金をもちます。 石の鋭い角でカーブした鋼鉄の縁を削り取るように勢いよく前方に向かって打ち付けます。 いく筋かの火花がはじけ飛びます。 この火花を清めたい場所や出かける人の右肩口に後ろから2、3回カチカチと切り掛けるのが作法です。 ※昔の火打箱に火花を飛ばすにも同じ方法で火打箱に入れた「ほくち」に向かって下向きに打ち擦ります。 古式火越し(炎にする)利き手に火打金を、反対の手に石をもちます。 石の鋭い角を選び火口をひとつまみ乗せ、石の刃部から3ミリほど離して図のように親指で軽く押さえます。 火打金でカチッと打つと、火花が幾筋かはじけ飛んで火口に落ち着火します。 そっと息をふきかけ火種を大きくします。 最初からうまくはいかないと思いますが、初めは火花をたくさん飛ばす練習をしてください。 火口に着火できましたら息をふきかけ火種が赤熱して広がり、ここからたばこに火をつけることができます。 今度はこの火種を炎にするには、付け木を用意して先端に付いている黄色い硫黄の部分を火種にあて息を吹きかけ、そのままにしておきますと間もなく硫黄が溶けてだんだんくすぶりはじめ、青白い炎を発します。 炎が木に移ると赤い炎が燃え上がりこれでローソクを灯すことができます。 ※火口は湿りやすいので良く乾燥させほぐして使用しますと着火が容易になります。 『角とれて打つ人もなし火打石』と江戸処世句があるように、角が丸くなってしまった石は火がでません。 大きい石は打ち欠いて角を作れますが、小さくなってしまった石は新調をお薦め致します。 石の角や細かい破片は非常に危険です。 初心者はメガネ、ゴーグルと手袋などで目や手を保護してください。 又、火のお取り扱いには充分ご注意お願い致します。 火打石の使用上の注意石の角や細かい破片は非常に危険です。 絶対に顔の近くで切り火を行わないで下さい。
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 | 狛犬 2,950円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】巾6cm×行9cm×高13cm素焼製神の守護と魔よけのために置かれるといわれています。 向かって右に口を開いている「阿(あ)」、左に口を閉じたもの「吽(うん)」を配置します。
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 | 神具セットK-26用 8,060円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】※写真は、使用例です。 ※セット内容に神棚は含まれておりません。 神具のみのセットです。 伊勢神宮のおひざもとで創業70年の神棚・神具専門店「宮忠」が桧の無垢材を贅沢に使った神棚です。 宮大工の技を伝える宮師が一社一社手作りで丁寧に仕上げた茅葺神棚は、伊勢ならではの神棚です。 一社宮、三社宮の神棚がございます。 この神棚にお使いいただく神具も自信を持って製作・販売しています。 ・5寸土器セット(1)・8寸長膳(長24cm×行9cm)(1)・2寸神鏡(鏡径約6cm)(1)・3寸角榊立(2) |

 | 神棚・神具 御神札掛 A型 小 3,800円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】伊勢神宮のおひざもとで創業70年の神棚・神具専門店「宮忠」が桧の無垢材を贅沢に使った神棚です。 宮大工の技を伝える宮師が一社一社手作りで丁寧に仕上げた板葺神棚は、伊勢らしさが漂う神棚です。 一社宮、三社宮の神棚がございます。 この神棚にお使いいただく神具も自信を持って製作・販売しています。 規格幅:17cm 奥行き:5.5cm 高さ:34cm内陣寸法幅:9cm奥行き:1cm高さ:28cm重量0.2Kg... |

 | 火打石御浄具箱大宮忠 4,800円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】※ 中火打石2個、伊勢宮忠火打鎌2.5寸1枚入り 白色小葵の生地で作った袋に包んで、印籠式の桐箱に納めました。 新築・竣工・開業・開店・結婚・就職などのお祝いとして、玄関先で出がけの切り火として、また誕生日や記念日のプレゼントとしてお使い下さい。 火打石の使用方法切り火(厄除け、清め、大願成就祈願)切り火は厄払いや邪気を祓う日本古来の風習です。 利き手に石をもち一方の手に火打金をもちます。 石の鋭い角でカーブした鋼鉄の縁を削り取るように勢いよく前方に向かって打ち付けます。 いく筋かの火花がはじけ飛びます。 この火花を清めたい場所や出かける人の右肩口に後ろから2、3回カチカチと切り掛けるのが作法です。 ※昔の火打箱に火花を飛ばすにも同じ方法で火打箱に入れた「ほくち」に向かって下向きに打ち擦ります。 古式火越し(炎にする)利き手に火打金を、反対の手に石をもちます。 石の鋭い角を選び火口をひとつまみ乗せ、石の刃部から3ミリほど離して図のように親指で軽く押さえます。 火打金でカチッと打つと、火花が幾筋かはじけ飛んで火口に落ち着火します。 そっと息をふきかけ火種を大きくします。 最初からうまくはいかないと思いますが、初めは火花をたくさん飛ばす練習をしてください。 火口に着火できましたら息をふきかけ火種が赤熱して広がり、ここからたばこに火をつけることができます。 今度はこの火種を炎にするには、付け木を用意して先端に付いている黄色い硫黄の部分を火種にあて息を吹きかけ、そのままにしておきますと間もなく硫黄が溶けてだんだんくすぶりはじめ、青白い炎を発します。 炎が木に移ると赤い炎が燃え上がりこれでローソクを灯すことができます。 ※火口は湿りやすいので良く乾燥させほぐして使用しますと着火が容易になります。 『角とれて打つ人もなし火打石』と江戸処世句があるように、角が丸くなってしまった石は火がでません。 大きい石は打ち欠いて角を作れますが、小さくなってしまった石は新調をお薦め致します。 石の角や細かい破片は非常に危険です。 初心者はメガネ、ゴーグルと手袋などで目や手を保護してください。 又、火のお取り扱いには充分ご注意お願い致します。 火打石の使用上の注意石の角や細かい破片は非常に危険です。 絶対に顔の近くで切り火を行わないで下さい。
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 | 灯篭桧コード式小 7,500円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】小 総巾:9cm総行:9.5cm総高:19cm※コード寸法は下記図説をご覧くださいコードA:100cmB:74cm |

 | 盛り塩用笏型へら 630円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】盛り塩の形をきれいに整えることができます。 長さ:約137(mm)※こちらの商品は1枚入りでございます。 部屋を浄化したり気を安定させたり、元に戻したりと様々な場面で祓い清め、この先を良い方向に導いてくれる盛り塩。 そのイメージから神官さんがお祓いをしている姿を思い浮かべ、神官さんがいつもその手に持っている笏(しゃく)の形をそのままに、盛り塩を作るときに使い易いへらとして宮忠が独自に考案したものです。 材料には木曽桧の赤身で柾目材を使用しています。 この木曽桧は樹齢200〜300年程の天然木の無垢材です。 国の営林署が管理しているもので、現在では天然木の銘木として有名で、無垢で使うのは贅沢とまで言われるようになってきました。 他の産地から伐り出される桧とは値段もまったく違ってまいります。 笏型のへらですので本物の笏のように手に持つ部分は板の厚みを厚く、先へ向かうほど薄く削ってあります。 このように一枚の板の厚みを変えて削るには、真直ぐ同じ厚みの板に削るよりもずいぶんと手間が掛かるものです。 しかしこうして作ることにより、へらの先が薄くなっているので使い易く、塩がすくい易くなります。 この笏型へらには仕上げの削りをかけた後に、木を保護するためと、いつまでも綺麗にお使いいただけるように、蜜蜂が天然自然に作り出す蜜蝋(みつろう)で作られたワックスを施しています。 宮忠ではこのように細部にわたるまで、こだわりをもって物造りをしています。 「手間を惜しんではよい物造りは出来ない。 」との先代の教えを守り真剣に物造りをしています。 このへらのことを知り、このへらだけをご注文くださるお客様が多くいらっしゃるのもこのこだわりを体感いただけたからだと思います。 宮忠が手間を惜しまずに作った盛り塩用の笏型へら。 きっと御満足いただけるものと自信を持ってお勧めいたします。
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 | 灯篭桧電池式小 10,000円 ショップ名: 神棚・神祭具宮忠楽天市場支店 【Point_up_TOKAI_0201】小 総巾:10cm総行:9.5cm総高:22cm※単2電池が4本必要です。
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